高収益サービスを実現する仕組みを構築

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ペンとノートイメージ 【経営革新コラム】儲かるキラーサービスをつくる社長の視点 経営革新の為の専門コラム

自社の独自の強みで競合を凌駕したい、不毛な価格競争から脱却したい、さらなる成長のため経営を仕組みでまわしたい……そんな経営者の方々のための、気づきやヒントをつづった専門コラムです。ぜひご活用ください。(毎週水曜日更新)

「儲かるキラーサービスをつくる社長の視点」
アクセスランキング

第21話: 社長がもつべき「先を見通す力」より大切なもの

「過去は捨てろと言われちゃったよ…。過去にしがみついてはいけない…。それではこれからの時代、もう生き残れない…。わかってんだけどなあ、ついに言われちゃったよ…。」 昨日都内某所にある昭和初期創業の老舗天ぷら屋でランチをしていたときに、カウンターの向こうで大将らしき方がつぶ…

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第20話: 経営者が目を背けずに向き合うべきもの

「プラス思考」をもつことがビジネスや人生において大切だと言われます。私自身も積極的精神を唱えた中村天風氏を敬愛し、常に「逃げていないか?」と自分に問うということを課しています。 しかし、この「プラス思考」が自分の都合のいいように捻じ曲げられて使われていることも多いです。 …

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第19話: 独自サービスをつくっても高単価をつけられない理由

高単価をつけれる独自のサービスなんて本当に作れるんですかと聞かれることがあります。 独自のサービスといっても結局似たようなものになってしまうし、いいサービスをつくれたとしても高単価をつけるのは難しいですよねと。 なぜそのサービスの独自性が評価されないのか。なぜ高単価がつけ…

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第18話: 社長がクリアすべき、社員のベクトルを束ねるための2つの条件

個別相談やコンサルティングの初回で社長の口からよく出ることがあります。それは「社員間の問題で頭がいっぱい」ということです。 社員同士がぶつかったり責め合ったり。ときには足を引っ張り合うことも。 社員はさぼっているわけではなく忙しく仕事をしているが、会社として問題解決がすす…

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第17話: 社長が知っておくべき「お金を使う」ことへの心構え

お金を残したいと考える経営者は多いです。確かに、企業はお金が尽きたらおしまいです。またリーマンショックのような有事がいつ何時やってくるかわかりませんから、不測の事態に備えてお金を残しておこうという発想は、経営者であればあって然るべきとも言えます。 しかし、「お金を残す」と…

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第16話: なぜいい商品やサービスをつくっても売れないのか

新しい商品やサービスのアイデアについて意見を求められることがあります。思いついた商品やサービス自体の説明を一通り話したあとで、「これ、どうでしょうか?」と。 結論から言うと、この質問の仕方そのものが「売れない原因」です。その商品(サービス)自体の話だけを聞いても、「いい商…

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第15話: 社長が知っておくべき、御社の営業が売れない理由

「うちの営業、忙しく動き回ってはいるんですが、結果がついてこないんです。」―――クライアント先の社長から出た言葉です。決してさぼっているわけではないが、数字として新規顧客の獲得や既存顧客からの受注増加につながっていないとのこと。 そこで社長に聞いてみました。「御社の営業マ…

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