高収益サービスを実現する仕組みを構築

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ペンとノートイメージ 【経営革新コラム】儲かるキラーサービスをつくる社長の視点 経営革新の為の専門コラム

自社の独自の強みで競合を凌駕したい、不毛な価格競争から脱却したい、さらなる成長のため経営を仕組みでまわしたい……そんな経営者の方々のための、気づきやヒントをつづった専門コラムです。ぜひご活用ください。(毎週水曜日更新)

「儲かるキラーサービスをつくる社長の視点」
アクセスランキング

第31話:「うちの商品を買う理由」が刺さらない理由

多くの企業が自社の商品やサービスのセールスポイント、つまり「うちの商品を買う理由」の言語化とアピールに労力を費やしています。 他社とは違うその商品の特徴やそれを買うことで得られるメリット、またそのメリットから得られる未来など、商品のベネフィット(便益)を語るアプローチ。 …

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第30話:キラーサービスで儲けるための2つの条件

弊社では社名のとおりクライアント企業における「キラーサービス」の開発をご支援しておりますが、「キラーサービス」という言葉が聞きなれないため、どういう意味かとよく聞かれます。 「キラーパス」とか「キラーコンテンツ」というような言葉もありますが、「キラー〇〇」とは「驚異的な……

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第29話: 御社が「いい会社」を目指してはいけない理由

「いい会社をつくりましょう」-これは「日本一いい会社」と言われる伊那食品工業の社是です。テレビや書籍で数多く取り上げられているので、ご存知な方も多いと思います。私も昨年訪問させていただきましたが、本当に素晴らしい会社でした。 この伊那食品をはじめ、数多くの「いい会社」が紹…

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第28話: 多くの企業ができていない「御社を選ぶ理由」の言語化

「創業○十年。長年の実績が当社の強みです。」 このように、自社の強みとして「長年の実績」を挙げる企業は多いです。起業して8割以上の会社が5年で倒産するというデータもあるぐらいですから、何十年も事業を続けられているということは確かに素晴しいことです。 しかし、それが「自社の…

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第27話: 「希望」をもつために社長が向き合うべきもの

「いまの日本には何でもある。ないのは希望だけだ」と小池さんが唱えて立ち上げた「希望の党」は選挙前から勢いが失速し、「絶望の党」などと揶揄されましたが、果たして小池さんのこの冒頭の発言は、現状を正しく言い表しているでしょうか。 そもそも、希望があるというのはどういう状態をい…

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第26話: 社長が押さえておくべき「あり方が大事」の本質

経営者にとって「やり方ではなくあり方が大事」とよく言われます。 「やり方」、つまりビジネススキルやノウハウばかり追いかけても、一時的には儲けられるかもしれませんが、経営者の「あり方」が定まっていないと長期的には誰からも応援されなくなり、結局ビジネスはうまくいかないというこ…

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第25話: 社長が心得ておくべき、世界観を語ることの本質

最近は「モノを売るな、世界観を売れ」というようなメッセ―ジを目にすることが増えてきました。 確かに「モノを売る」、つまり商品の良さをいくら語ったところで押しつけがましさが出てしまい、セールスに結びつくことができません。過去の投稿やセミナーでもお伝えしている通り、お客様が欲…

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