高収益サービスを実現する仕組みを構築

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ペンとノートイメージ 【経営革新コラム】儲かるキラーサービスをつくる社長の視点 経営革新の為の専門コラム

自社の独自の強みで競合を凌駕したい、不毛な価格競争から脱却したい、さらなる成長のため経営を仕組みでまわしたい……そんな経営者の方々のための、気づきやヒントをつづった専門コラムです。ぜひご活用ください。(毎週水曜日更新)

「儲かるキラーサービスをつくる社長の視点」
アクセスランキング

第106話:中小企業がシェアを取りにいくと死ぬ理由

「中川先生、次の新商品の構想に関してですが、基本的には市場シェアを取りにいくという発想でいいのでしょうか?」 - 先日ご紹介で個別相談を受けにお越しになったT社長からのご質問です。 「シェアを取りにいく発想は捨ててください。時代遅れです。死にますよ。」と私が強い表現で言い…

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第105話:なぜ新規事業はうまくいかないのか

  「新規事業ってうまくいかない方が多くないですか?」-ある経営者がご自身の新規事業立ち上げの失敗体験を振り返りつつ、そうおっしゃいました。そして、失敗を恐れていては新しい事業など立ち上がらないと。 確かに失敗を恐れていては新しいことに挑戦することはできませんし…

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第104話:社長が理解しておくべき「営業マンの本来の役割」

  「営業の役割とは、自社商品を売ること…ではありません」 ― とクライアントの経営者にお伝えすると、たいていの場合は???と疑問の表情を浮かべられます。 あるいは、「たしかに他にもいろいろやることがありますよね。納期調整とかクレーム対応とか…」といった回答も多…

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第103話:サブスクリプションモデルが失敗する理由

「やっぱりモノを所有する時代は終わりつつありますね…」— あるクライアントの経営者との会話の中で出てきた言葉です。 当社でもセミナーやコンサルティングにおいて、単に商品を製造したり調達したりして、それを顧客に提供するだけでは、これからの時代は厳しくなるということをつねづね…

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第102話:新規事業を成功させる社長が共通して持つ「ある力」

  仕事柄たくさんの経営者にお会いしますが、中には一つの事業を立ち上げたと思ったらすぐまた次の事業と、次々に新しい事業を立ち上げていかれる方々もいらっしゃいます。 最近お会いしたあるベンチャー社長も現在新規事業を20個ぐらい同時に走らせているということで、常にな…

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第101話:社内に“ブラックボックス”が発生してしまう理由

「こんなに忙しいのに、決算を締めてみたら全然儲かってないんですよ……。なんなんでしょう?」 ── このように言われる社長にこれまで何人もお会いしました。 ひとつひとつの受注案件ではちゃんと利益が出るはずなのに、実際には利益は出ていないしお金も残っていないというわけです。 …

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第100話:運を味方にする社長に共通する心構え

  大きな成功を遂げた人物が、その成功の理由を聞かれて「運がよかった」とか「天が味方した」といったコメントをすることがあります。 「最後は運」という言い方もされるように、勝負事においてはこの「運」を味方にできるかどうかが勝負の分かれ目だったりします。 私がこれま…

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