高収益サービスを実現する仕組みを構築

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ペンとノートイメージ 【経営革新コラム】儲かるキラーサービスをつくる社長の視点 経営革新の為の専門コラム

自社の独自の強みで競合を凌駕したい、不毛な価格競争から脱却したい、さらなる成長のため経営を仕組みでまわしたい……そんな経営者の方々のための、気づきやヒントをつづった専門コラムです。ぜひご活用ください。(毎週水曜日更新)

「儲かるキラーサービスをつくる社長の視点」
アクセスランキング

第63話:業務の仕組み化についていけない社員にどう対応するか

  「業務を仕組みで廻すことの重要性はわかったが、その仕組みを廻すことについていけない社員も出てくるのでは?」— 先日当社のセミナーにご参加いただいた、ある経営者から出た質問です。 業務の仕組み化とは簡単に言うと、業務フローの工程と役割分担や決定権限などを言語化…

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第62話:個人の力か組織の力かどちらが大切か

  2018年サッカーワールドカップの日本対ベルギー戦。ベルギー選手の圧倒的な個の力の前に残念ながら日本は破れました。 この試合を観た経営者の中には、自社の組織運営と照らし合わせ、やはり社員一人一人の能力を引き上げることが大事だなと思われた方もいらっしゃるかもし…

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第61話:社長が知っておくべき、「価値を売る」ではうまくいかない理由

「モノではなく価値を売れ!」 ― コンサルタントやマーケッターからよく発信される言葉です。 顧客に提供しているものは商品やサービスそのものではなく、それを通して得られる利便性だったり、新しい体験だったりするわけで、その「価値」をどこまでも高めることがビジネスの本質であると…

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第60話:社長の解釈どおりに現実は決まる

  「うちは加工賃ベースで下請けやっている業態だから苦しいんですよ。」── ご相談にお越しになる経営者の方からよくお聞きする台詞です。 当社では普段からセミナーなどで自社独自の強みをつくって価格競争から抜け出す方法をお伝えしている関係で、価格低下に頭を悩ます経営…

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第59話:儲かる特注と儲からない特注を分けるものとは

  「特注対応って本当に儲かるんですか?うちは手間ばっかりかかる割に単価が安くて…」―以前当社にご相談に来られた社長の言葉です。 当社では「“儲かる特注ビジネス”のやり方セミナー」と題して定期的にセミナーを開催していますが、これは「特注ビジネスはすべ…

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第58話:不毛な価格競争から抜け出すための重要視点

  「結局、価格競争から抜け出すにはどうしたらいいんでしょうか?」― 先日当社のセミナーにお越しになった経営者からのご質問です。 多くの中小企業にとって価格の低下は大きな悩みです。現状、多少なりとも価格を下げていかないと売上が上がらないということであれば、その商…

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第57話:なぜ今特注ビジネスが求められているのか

世の中、カスタマイズ商品真っ盛りです。自分好みに仕様を選んでオーダーできる商品やサービスが非常に増えました。 例えば、従来は敷居の高かったスーツのオーダーも今や気軽に、そして非常に安く頼むことができます。FABRIC TOKYOの店舗は商品の陳列も販売もない「売らないお店…

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